忠州企業都市

会社をおくのに良く、住み良い都市!忠州企業都市の大きな未来が開けます。 自然とハイテクを調和させた環境にやさしい複合都市の開発により、企業と企業の従事者の皆様に質の高い暮らしをご提供します

事業の概要

  • 位置:忠北忠州市周徳邑、利柳面、可金面一帯
  • 面積:7,012,760㎡
  • 総事業費:5,655億ウォン
  • 計画人口:20,640人(8,239所帯)
  • 誘致業種:先端電子情報部品素材産業
  • 主要用地:知識産業用地、R&D、住居用地、
         商業、業務用地、支援施設および公共の用地等

推進経緯

  • 2005年7月:企業都市示範事業選定(建設交通部)
  • 2007年4月:開発区域指定および開発計画承認
         (建設交通部公示第2007-152号/2007.5.7)
  • 2008年2月:開発計画変更および実施計画承認
         (建設交通部公示第2008-87号/2008.3.3)
  • 2008年7月:起工式開催
  • 2011年12月:基盤造成工事竣工(予定)

出資企業

  • ポスコ建設 
  • イムグァン土建
  • アムコ
  • LH
  • 忠州市
  • 農協
  • ポスコict
  • ドンファ薬品

首都圏周辺で最も廉価な土地と破局的な税金の減免および補助金の支援 3.3㎡あたり40万ウォン台で産業用地を供給するネクスプラスは入居企業の経済的な負担を減らすだけでなく、 多様な税制支援および補助金の優遇を通して実質的な実利投資の成功までお約束します。

税制支援

税制支援
区分 減免の対象 詳細な内容
国税 法人税、所得税 3年間100%、2年間50%減免(全ての入居した企業)
* 但し2012年12月31日までに入居するように入居協約や了解覚え書きを取り交わした企業が2014年12月31日までに入居する場合
* 首都圏の過密抑制圈域から移転した企業は5年間100%、2年間50%
取得税 15年以内で免除
財産税 5年間100%、3年間50%減免

財政支援

財政支援
移転企業支援基準
移転企業 支援基準 大企業 中小企業
立地条件:該当しない設備投資支援:設備投資資金の3%以内教育訓練支援:6ヶ月☓60万以内/1人あたり 立地条件:立地金額の20%以内 設備投資支援:設備投資資金の7%以内教育訓練支援:6ヶ月☓60万以内/1人あたり
地方新/増設 中小企業
設備投資支援:設備投資資金の7%以内 教育訓練支援:6ヶ月☓60万以内/1人あたり

潘基文(バンキムン)国連事務総長を排出した 教育の都市 産/学/研/官クラスターの活性化

21万時代の忠州は豊かな労働力が存在するため貴社に必要な人材を間違いなく確保でき、特に国立忠州大学校と建国大学校忠州キャンパス、セミョン大学校、韓国ポリテックⅣ大学(忠州)等、優秀な協力大学校を通じ年間5千人余りのオーダーメード型の人財を供給します。

産学協力締結大学

  • 国立忠州大学校
  • 韓国ポリテックⅣ大学
  • セミョン大学校
  • 忠州建国大学校

ソウルから1時間、全国から2時間台 広域交通網と最適な物流ビジネス環境

忠州企業都市は内陸交通の中心に位置し、高速道路、鉄道、空港等が近くにあり、
ソウルから1時間、全国どこからでも2時間の超高速広域アクセスをもとに、企業のための最適な物流、
流通環境を完備しています。

四通八達した物流交通網

  • 中部内陸高速道路:北忠州IC 約2km、忠州IC 約5km
    東西高速道路:2012年開通(平澤⟷忠州間)
  • 清州国際空港:約40分(60km)の距離
    国道/高速化道路:3番、19番、36番、38番
  • 忠北線 複線の電鉄:大田⟷忠州⟷堤川
    中部内陸鉄道の建設:驪州⟷忠州⟷聞慶